どこでしょう? |
2008年 03月 15日 |

ギリシャ?ローマ?
なんか遺跡っぽいですが・・・
日本橋三越のとなりにある銀行。
なんだかしっとりしてしまう夜でした。
# by shuna-john | 2008-03-15 00:46 | おさんぽ
どこでしょう? |
2008年 03月 15日 |

# by shuna-john | 2008-03-15 00:46 | おさんぽ
Sweets♪ |
2008年 03月 15日 |




# by shuna-john | 2008-03-15 00:39 | ごはん
潜水服は蝶の夢を見る |
2008年 03月 09日 |

# by shuna-john | 2008-03-09 19:31 | 映画
わたしいまめまいしたわ@東京国立近代美術館 |
2008年 03月 09日 |

ときどき、自分というものの存在が、きわめてあやふやで頼りなく感じられることはありませんか? その不安のようなものは、どこからやってくるのでしょう。 「わたし」というものが最初から存在するのではなくて、「他者」 ― 社会に生きるほかの人々 ― との関係の中でできあがっていくものだとするならば、今日わたしたちが感じる、めまいにも似た存在の不安は、ただのアイデンティティの問題にとどまらないはずです
「他者」とのコミュニケーションのあり方や、わたしたちをとりまく現実を認識するあり方の変化にも目を向けてみましょう。 価値観が多様化し、それがインターネットなどの高度情報技術によって増幅されることで、「わたし」と「他者」との関係は幾重にも複雑なものとなり、そのために「わたし」という存在は、定めがたいものになってきたのかもしれません。
しかし、このような混沌とした状況は、わたしたちが改めて「わたし」のあり方を考え直すチャンスでもあります。 そのためには、ものを見ること、認識すること、そこから紡ぎあげた思考を他者に伝えること、そういったひとつひとつの行為を、繰り返し吟味する作業が不可欠です。 そして、これらはまさに今日の美術における重要なテーマとして、多くのアーティストによって探究されてきました。
# by shuna-john | 2008-03-09 19:23 | 美術館
いい季節がやってきました♪ |
2008年 03月 08日 |


# by shuna-john | 2008-03-08 18:07 | おさんぽ